引き寄せ隊

ひたすらに引き寄せのための画像や動画、本、アイテムなどをうpしていくブログ。
 

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2011年05月17日

ザ・パワー読みました

ザ・パワー読みました!

本当は速読で読もうと思ってたんですよ。

でも、読み始めてすぐに「じっくり読みたい」という気持ちが強くなり、速読をやめ普通に読みました。

時間効率よりも、この本に書いてあることひとつひとつを、じっくりと自分に落とし込みたかったという気持ちが強くなったんですね。


まず、ザ・シークレットの続編なので似たような内容が続くのかな?と思っていたのですが、ザ・シークレットの本筋をずらさないで、ロンダ・バーンの情熱を注ぎ込んだ全く別のものという感じがします。

ザ・シークレットでは、引き寄せの法則を知ってか知らずか活用している著名人の言葉の引用をもとに、引き寄せの法則というものを教えてくれる「人生の教科書」といった印象でした。

今回の「ザ・パワー」は引き寄せの法則を実践しているロンダ・バーンの愛・感謝・・・そういった気持ちやエネルギーが凝縮されているような気がします。

ザ・シークレット同様に著名人の言葉の引用もあります。その引用文により、より一層引き寄せの法則についての理解を深められる。


感謝することへの大切さ、愛することの大切さ、与えることの大切さ・・・

ただ単に「こうすれば成功する」といったような、成功哲学的なものに収まらず、与えることの大切さに重点を置き、そのパワーの使い方や実践方法にいたるまで、自然に導いてくれる内容です。


まず、「愛」と聞くと、はじめに浮かぶのは「人間に対しての愛情」ですよね。

この本で言う「愛」はこの世のすべてに対しての愛情です。

ザ・シークレットを読んだことが無い人でも、楽しめる本だと思います。



ちなみに、この本を読んでからというもの、とても素晴らしい出来事のオンパレードなんですよ。


「今日はパン気分だにゃー」とか思っていたその日のうちにパンをいただいたり

「明日の朝ごはん何しよう・・・」と思っていたら、マグロの煮込み(しかも半日煮込んだ絶品)をおすそ分けでいただいたり

「子供が風邪気味だから、イチゴとか食べさせてあげたいな」と思ってたら、次の日に親戚がイチゴ4パックくれたり

その親戚が「こどもの日だったから」と子供たちにお小遣いをくれたり

最近元気の無い友人にパワーをあげたいな・・・と思って、一番のお気に入りのパワーストーンをお守りにあげよう!と梱包したその日に、素敵なパワーストーンを浄化用として6個もいただいたり・・・



確かに、ザ・パワーを読んでから、日々の心の持ち方は意識して変えていましたが、ここまで簡単に引き寄せ出来るだなんて思ってなかった。

どれもこれも「引き寄せたい」と思っていたわけではなく、なんとなく心に浮かんだ・・・そのとき、なんとなくですが「現実になった気持ちになった」だけなのに、最善・最良の結果が出てるんです。


特にパワーストーンの経験は、本当に驚き。

与えることで受け取ることが出来る・・・ザ・パワーに書いてあったことそのままのことが、現実に起こったのですから。いただいたパワーストーンは、実は以前から欲しかったものばかり。


引き寄せの法則を活用しようと思っても、「こうなりたい」「こうしたい」というのを心に強く思っても、その時点では単なる「期待」になってしまいます。

期待しているうちは「自分の期待する結果になってない」というのを確かめているだけ。

ではどうすればいいか?

現実になったように振舞えばいい・・・と言っても、そんな簡単に出来ないよーと思っていました。

それが、人に感謝したり現在の状況や過去の状態に感謝したり愛を感じたりするようになると、自然と「ああなりたい・こうなりたい」と思っていることを考えるときに、本当にその願いが叶ったような気持ちになれるようになったんです。



ザ・パワー、本当におすすめの本です。




ラベル:ザ・パワー
posted by ぴよ at 00:30| Comment(0) | オススメ書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月13日

幸せのちから

今日の金曜ロードショーは「幸せのちから」


2006年の映画です。

事業の失敗によりホームレスになるまで落ちぶれたが、最終的には成功を掴んだ実在の男性、クリス・ガードナーの半生を描いた映画です。

主演はウィル・スミス、息子役には彼の実の息子であるジェイデン・スミス。
親子共演なんですね!


実在の人物の半生ということで、これは観てみたい!と思い、時間にはテレビの前でスタンバイ。


感想ですが、家族のつながりがあるからこそなんでしょうか。
ウィル・スミスの演技が素晴らしかった!

特に最後の喜びが体の内からあふれ出るのを、抑えている場面。どう喜べばいいのかわからない、これ以上のハッピーは他にないんじゃないか!という幸福感があふれ出てとまらなくなっている演技。テレビの前で「良かったねー本当に良かったねー!」と泣きながら感動する自分w

物語の内容で、ハラハラするところを子供に心配させないために乗り切る場面・・・映画の結末を見て本当に涙が出た。感動の涙ってやつですね!

この映画の登場人物である主人公のクリス・ガードナーが、仕事をする際に魅せる「仕事術」も凄かった。あれほどまでに洗練し、息子のために奔走する・・・本当に涙が・・・(涙腺弱いのw)。

個人的には、成功するまでの物語も見たかったな〜と思いました。
あの物語の先を見たいなーと思う、そんな映画です。

まだ観たことがない方は、一度観てみてください!



posted by ぴよ at 23:32| Comment(0) | おすすめ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元ライブドア1番のお調子ものが無料?

「元ライブドア1のお調子ものですが、
なかなか使える奴です」

― 元ライブドア社長 堀江貴文氏 ―


堀江氏にこう評されたその男。

凡人には追いつけない「発想力」を持っているがゆえ、
堀江氏の右腕ならぬ「左腕」として頼りにされていました。


そんな彼は、実はマーケティングの天才。

若干33歳にして月商1億円のビジネスを
複数作った実績を持つ、本物のプロフェッショナルです。


そんな彼は、facebookやTwitterなど、
最新のツールもマーケティングに活かせるのだと言います。

しかし・・・

「ソーシャルメディアの良さを活かさないままに
失敗してしまっている人が多いんです」

続けて言うには、

「そうならないために、
皆さんに知ってほしいことがあって・・・」

こう言いながら彼がホワイトボードに書きだしたのは、
ソーシャルメディアの「4つの落とし穴」。


彼が書くには、

◆「ソーシャルメディア」は「メディア」ではない?

◆facebookをやっても認知度は上がらない?

◆?

◆?

一見、頭の中に「?」が浮かぶような言葉ですが、

マーケティングセンスのある人なら
説明を聞くと大きくうなずかざるを得ない。

そんな説明でした。


実はこの4つの前に、口頭で
1つ重要なことを語っているのを聞けば、
聞き逃がさなくてよかったと心から思うはず。

そんな彼が語る、
95%の人が「facebookマーケティング」に失敗する
5つの理由とは?【無料】

http://123direct.info/tracking/af/309959/ys8cxL6c-3lRYqIHK-IS5Ss3E3/


注目すべき場所はそこではないのかもしれませんが、

「ソーシャルメディアの炎上の話」

には、誰しも興味を引かれるかもしれませんね。

http://123direct.info/tracking/af/309959/ys8cxL6c-3lRYqIHK-IS5Ss3E3/

posted by ぴよ at 05:48| Comment(0) | おすすめ動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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